フライフィッシング

大学時代の釣友は、餌釣り一辺倒の小生とは違いかなり以前にフライに転向してタイイングもこなすかなりの腕前。その釣友からフライフィシングの道具をもらった。フライは冬場も管理等で釣りができるからである。
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同じ疑似バリを使うにしても、テンカラとはあまりにも違う。ロッド、リール、ライン、リーダー、テペット、とシステムが複雑。マンションの中庭でトライしてみたがなかなか難しい。これを自在に操れるようになるには、かなりの練習が必要。また、疑似ハリは、ドライ、ウエット、ミッジ、ストリーマーなどそのバリエーションは無限で、これも自分で巻くとなると大変である。
まずは、入門編として管理釣り場の虹鱒を釣れるようになれとのこと。
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虹鱒向きのウエットフライを揃えてみた。管理釣り場にいって実釣しながら覚えていくことにする。
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